ZAKKAN 雑感

日々流れるニュースや読んだ書籍について思ったことを書きつづっています

リスク―神々への反逆 / ピーター・L. バーンスタイン著

内容紹介:

古代ギリシャの人々の思考様式、パチョーリ・パスカルらのパズル解明、ルネッサンス宗教改革による思考の自由化、保険の仕組みの考案など、「リスク」の謎に挑み、未来を変えようとした天才たちのドラマを紹介。

 

メモ:

なし

 

感想:

リスクがある。リスクが高い。ハイリスク・ハイリターンだ。

「リスク」気軽に使う言葉のひとつ。

 

リスクがどのように生まれ、どのように抑えようとしてきたか。

人類の歴史からひもとく物語。

 

面白かった。

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辛さを選べるコンニャク麺 ダイエットしている人には良い「辛麺屋 桝元 / 大名店」で食べて来た

www.karamenya-masumoto.com

 

宮崎県が本店の桝元(ますもと)

その天神は大名店に行ってきました。


辛麺屋桝元 大名店
福岡市中央区大名2-2-48

辛麺屋桝元 福岡大名店
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-9-6 ボノボノ大名ビル1F
1,000円(平均)1,000円(ランチ平均)

 

辛さを0辛から最大25辛まだ選べます。

食べたのは5辛です

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コンニャク麺にすればヘルシーです

超・相槌 心理学の権威が教える 人生が劇的に変わるコミュニケーションスキル / 齊藤勇著

内容紹介:

心理学の権威が教えるコミュニケーションの最終兵器(スキル)「相槌(あいづち)」。

初対面の人や、まだよく知らない人と話をしなければいけないとき、目上の人と直接対面したときなど、どう話を進めていいかわからず、自分の人間関係の幼稚さに自己嫌悪してしまう。そんなことはありませんか?

そんなときに役立つのが「相づち」です。

相づちさえマスターすれば、「話上手」になる必要はありません。相手は勝手に好意をもってくれます。

そんな最強の「相づち」を立正大学名誉教授、心理学の権威である齊藤勇先生が教えてくれます。どんなに口べタな人でも、これを読めば人間関係も仕事もガラりと変わります。

 

メモ:

なし

 

感想:

相槌(あいづち)は意外と重要。
だけど軽んじがち。認識を改めるために読んでよかった。

 

ある世捨て人の物語: 誰にも知られず森で27年間暮らした男 / マイケル・フィンケル

内容紹介:

わずらわしい世間のあれこれから逃れて、森でひとり静かに過ごしたい……だれでも一度は夢想することを実行し、27年間森に暮らした男性の実話。

 

森で本を読んだり瞑想したり。

優雅な暮らしに聞こえるが、自然の恵みをほとんど期待できず、冬は想像を絶するきびしさ。飢えと寒さで死にかけること数回。

それでも、この生活を続けたくて必死に森に身を潜めていた。

何が彼をここまで駆り立てたのか。

彼が生き延びるためにやったことは許されるのか。

孤独とは、自由とは、幸福とは何かを考える全米ベストセラー。

 

メモ:

なし

 

感想:

前半読んだだけで飽きてしまった。残念。。。

 

お願いです! バカなオレを億万長者にしてください!! シンガポール億万長者アニキの教え / 星野信

内容紹介:

この物語は2015年〜2017年の間にあった実話である。
時給1000円,年収100万円のアルバイトテニスコーチが、シンガポールの億万長者に弟子入りし、たった2年で年商5億のIT会社社長に。

社会から『偏差値40の学歴もない、ただのテニスコーチ』というレッテルを貼られた、ビジネス経験ゼロの落ちこぼれ26歳。

そんな彼が、なぜ異国で成功をつかんだのか?
その秘密の裏にはシンガポール在住の実業家が彼に授けた『億万長者アニキの教え』があった!

 

メモ:

なし

 

感想:

うーん、この。

 

法人営業「力」を鍛える BCG流ビジネスマーケティング / 今村英明著

内容紹介:

マーケティング・ロジックで営業は変わる!法人営業の世界では「御用聞き営業」がまかり通っている。

無駄な訪問、必要以上に行なわれる値引き、無秩序に使われる販促費、さらには、飲み会、カラオケ、ゴルフといった接待…。

 

本書は無理・無駄にまみれた「御用聞き」を排し、「マーケティング・ロジック」を導入した営業を行なうことを提唱する。

マーケティング・ロジック」とは「自社のどの製品・サービスをどの顧客にどう売り、どう競争相手に持続的に差をつけ、最後はどう利益を上げるかに関する首尾一貫した見方・考え方・行動の仕方」である。

放っておくと、際限なく拡散してしまう営業活動を「マーケティング・ロジック」で一本の軸に通す、これが高収益の営業体制をつくるポイントであると説く。

 

メモ:

なし

 

感想:

「BCG流」ではなかった。